■レーシック情報:レーシックを受けることの出来ない目の状況

レーシックの手術で角膜をレーザーで削ってしまった後でも、十分な厚みを持っていれば再手術をすることが出来ます。
角膜の厚みにつきましては、事前に各クリニックで検査をしてくれるので心配はいりません。

 

レーシックの手術では、角膜の形をレーザーによって調整をしていくことになります。
目に入ってくることとなる光の屈折の角度を調節していきますので、角膜というのは非常に重要な部分となるのです。
レーシックの手術を受けることが出来ないケースとして、まず挙げられるのは角膜の厚みが足りない方となります。
あなたの角膜というのは事前の検査をすることによって、知ることが出来るので後々問題になってくることはありません。 レーシック手術で最も気にしてしまうことというのが、やはり目にメスを入れるという恐ろしさかと思います。
しかしレーシックによって失明をしてしまったという例は日本国内では一件も無いのでほぼ安全と言えるでしょう。

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■レーシック情報:レーシックを受けることの出来ない目の状況ブログ:20180923

コニチワー(外人風

一昨日、高齢の母とショッピングをすませ、
車を停めているショッピングセンターの駐車場に向かいました。
母はいつも車の後部座席に座ります。

病気をして何ヶ月も外出していないので、
少しボーっとしています。

後ろで母がドアを弱く閉めたので、
「ドア、ちゃんと閉めた?」
と運転席から聞くと、

母は
「ちゃんと閉めたよ」と答えました。

駐車場は混んできて、
わたしが車を出すのを
さっきから横で待っている車もいます。

急いで出なくては、
とあせって出ようとしたその時…

「半開きですよ!」と声がしました。

あわてて外に出て見ると、
後ろのドアは一見閉まっているのですが、
確かに半開きでした。

走り出してドアが開いたら、
事故にもつながりかねません。

「母、ドアが半開きやで!」
と母に言い、
外に出てバタンと閉め直しました。

声をかけてくれた若い男性は、
わたしの車から1、2台隔てた車の人で、
わざわざ教えにきてくれたのでした。

「ありがとうございました」
とお礼を言って、駐車場を出ました。

それにしても、よく気がついて教えてくださったなぁ〜と、
改めて感心しました。

わたしなど、隣の車のことでも気がつかないと思います。
ましてや隣の隣の車なんて…

どうして気がついたのか不思議でした。
たまたま目に入ったので、知らせてくれたのでしょうか。

もしかしたらわたし達の声が聞こえたので、
さりげなく見てくれたのでしょうか?

偶然に見つけてもらえた不思議に心から感謝しながら、
「世の中には本当に親切な人がいるね」
と母と話しました。


明日はいい日かな〜

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