■レーシック情報:レーシックとドライアイとの関係

ドライアイになっている方でも、レーシックの手術を受けることは基本的には可能となっています。
しかし重い強度のドライアイにおきましてはレーシックを受けることが出来ないことを覚えておきましょう。

 

ドライアイというのは、長い時間目を開けていることが出来ずに、しょぼしょぼと異物感があったりする目の状態のことを言います。
これは長時間コンピュータのモニターやテレビを見ている人に比較的多い症状ですのでご注意ください。
レーシックの手術を受けたいと思っている人の中には、すでにドライアイの症状が出てしまっている人もいることでしょう。
ドライアイを引き起こしてしまっている人というのは、残念ながらレーシックをすることが出来ないケースがあります。 オリンピックや数々のスポーツ大会で大活躍をしているスポーツ選手も続々とレーシック手術を受け始めています。
もうメガネなどに頼る時代は終わりました。これからはレーシックで視力を回復させる時代なのです。



■レーシック情報:レーシックとドライアイとの関係ブログ:20180922

読者様は
「焼きトマト減量」って、ご存知でしょうか?

焼きトマト減量というのは、
その名の通り、トマトを焼いて食べるだけの減量です。

トマトには、
β-カロテン、ビタミンC、クエン酸、食物繊維など
からだによい成分が豊富に含まれています。

トマトに含まれる成分の中で、
減量に効果的なのは「リコピン」という成分です。

リコピンは高い抗酸化作用があり、
悪玉コレステロールを減らし、
からだ全身の血流をサラサラにする効果が期待できます。

そのため基礎代謝が高まり、
脂肪が燃焼しやすいからだになるのです。

しかも、
トマトを焼くことで、
リコピンの吸収率が高くなりますし、
生のまま食べるより、糖度があがるので
満腹感も得やすくなります。

焼きトマト減量の方法は、
中サイズのトマト2個を夕食前に焼いて食べるだけです。

本当にお手軽ですから、
誰にでも簡単に始められますし、
続けるのも苦労しないと思います。

連日の食事で、
7時・昼は普通に食べても大丈夫。
夕食は焼きトマトを食べることで満腹感が得られ、
自然と食べる量が少なくなります。

ポイントは、
オリーブオイルをかけて食べることです。

オリーブオイルを少量かけることで脂溶性栄養素の吸収が良くなり、
リコピンの吸収率が高くなりますから、
より減量効果を得られやすくなります。
ただし、かけすぎには気をつけてくださいね。

からだにもよいトマトを連日の食生活にとり入れ、
上手においしく減量をしましょう。


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